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名市大にて講義を行いました。

2013年6月7日。会主の誕生日でもあるこの日、弦洲会設立以前より、お世話になっている伊神孝信さん(名古屋市立大学非常勤講師。)より依頼があり名古屋市立大学にて講義を行いました。

過去にも行ったことがあるのですが今回はホールをお借りして1時間程、学生に大正琴の歴史だけでなく演奏も聴いてもらうことが出来ました。彼らの目に大正琴がどのように写ったか、非常に興味深いところでは有りましたが講義が終わったあと、数人の学生からの質問や楽器に触れる様子から有意義なものだったと思います。

下記はその時の新聞記事です。

2013年6月8日号(中日新聞名古屋市内版)

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